弁理士の通信講座おすすめランキング【best5】

弁理士の通信講座比較・おすすめランキング【best5】

弁理士の通信講座・通信教育おすすめランキングを紹介しているページです。

 

評判&口コミ評価に優れている人気の弁理士通信講座をまとめていますので、それぞれ徹底比較してみてください。

 

それでは早速、ランキングbest5をご覧ください!

 

比較するポイント

 

  1. 口コミ・評判の満足度
  2. 費用・料金の安い・格安度
  3. 大手・有名等の知名度
  4. 講師の評価
  5. 合格実績

 

主なコース&費用の目安

弁理士 総合(基礎/短答/論文)コース[2019年度試験対応]:79,800 (税込) 分割例 月々 ¥3,867 × 24回から

※最新価格は必ず公式サイトをご覧ください。

学習メディア・教材

ビデオ動画、音声

抑えておくべきポイント

弁理士通信講座の費用で安い・格安と言えばKIYOラーニング!PRESIDENT、THE21などメディア掲載実績も豊富にされているなど期待の新勢力です。コンセプトとしては忙しい社会人でも働きながら学習することができる仕組みになっています。例えば通勤中でもスマホで動画・音声を利用した学習をすることが可能ですし、昼休みなどちょっとした隙間時間でも勉強しやすいのが特徴的になります。弁理士通信教育で10万円以下は非常に珍しいので、手持ちの資金に余裕がない方でも受講できますね。さらに分割払いにも対応されていますので、支払い方法の利便性もGOOD!

総合分析

 

 

主なコース&費用の目安

1.5年本科生WEB通信:通常価格440,000円、入会金10,000円

1.5年本科生DVD通信:通常価格460,000円、入会金10,000円
※キャンペーン割引が実施されているケースがあります。詳しい最新の価格については公式サイトをご覧ください。

学習メディア・教材

WEB動画、DVD教材

抑えておくべきポイント

誰もが知っている有名な弁理士通信講座スクールです。これまでの合格者数実績は数ある中でもトップクラスです。王道で選ぶのであればTACで間違えないでしょう。教材レベル、講師の質、実績、口コミ評価などあらゆる面で人気を誇りますが、1つ弱点があるとすると料金の高さです。通常価格で40万円を超えるコースも多々ありますので、資金面で不安がある方にとっては受講しにくいと思います。但し、全体的に質に優れている通信講座ですのでコスパ面は決して悪くはないので、資金の余裕があって、効率性重視であればおすすめです。

総合分析

 

主なコース&費用の目安

2019年向け基礎・短答・論文パック:通常価格248,000円(税込)

※2018年7月31日まで通常価格の30%オフ~173,600円で終売セール。最新価格は公式サイトをご覧ください。

学習メディア・教材

オンライン

抑えておくべきポイント

資格スクエアは大手である資格のTAC(Wセミナー)、LEC東京リーガルマインドに比べると知名度は劣りますが、その分コストパフォーマンスは抜群に優れているのが特徴的になります。論文対策担当は林哲彦先生、基礎・短答担当は菊池徹先生のカリスマ講師の講義を格安で受講することができるのが最大の魅力になります。通信教育で心配されがちなボリュームですが、基礎講座130時間、短答対策講義80時間、論文対策講座46時間とタップリと学習することができます。費用対効果で選ぶなら間違えない比較対象に加えておきたい新勢力です。

総合分析

 

主なコース&費用の目安

総合講義100 :全科目108,000円(税込)

学習メディア・教材

オンライン

抑えておくべきポイント

ベーシックタイプの総合講義100を中心に短答過去問解析講座、論文過去問解析講座、選択科目民法対策講座など様々なコース種類があるのが特徴的になります。自分に必要な個所を徹底的に学習することができ、弁理士通信講座の中でも格安の費用で受講することができる点が特徴と言えます。また、初心者目線のオンライン通信教育になりますので、講師オリジナル作成のテキスト教材、分かりやすさ重視の講義で口コミ評価にも優れています。7段階の倍速機能を搭載するなど短期合格を狙えるスクールでもあります。KIYOラーニング通勤講座、資格スクエアを検討されている方はタイプが似ていますので、アガルートアカデミーを比較対象に加えておくといいでしょう。

総合分析

 

 

主なコース&費用の目安

2019年合格目標 1年合格ベーシックコースWIDE 通信WEB:411,000円

2019年合格目標 1年合格ベーシックコースWIDE 通信DVD:452,000円

学習メディア・教材

DVD、WEB

抑えておくべきポイント

初学者向けはもちろん、再チャレンジ・学習経験者向けのコースも豊富にあります。たくさんの学習メディア・弁理士講座の中から自分に必要なタイプを選ぶことができるのが魅力的ですね。大手・有名な予備校ですので、当然講師陣の層も厚いと評判になっています。短答式対策、口述試験・論文式対策のどちらもハイクオリティな講義を堪能することができるでしょう。

総合分析